■当ツアーには
24時間日本語救急医療サポート(海外旅行保険) が旅行代金に含まれます。
詳しくはこちらをご確認ください。【お知らせ】ツアー8日目・NH179便のフライトスケジュール改変に伴い、8・9日目行程が変更となりました。(2026/07/07付) <変更前>8日目 NH179 メキシコシティ(00:50)/ 9日目 成田(06:35)
<変更後>8日目 NH179 メキシコシティ(06:00)/ 9日目 成田(11:55)
【世界遺産】グアナファト歴史地区(イメージ)
色あざやかな家々が山肌を埋め尽くす、グアナファト。かつて世界の銀産出量の3分の1を掘り出した鉱山の街として栄え、その名残りは今も街中で輝いています。 迷路のような石畳の路地の先・丘の上には、独立の志士ピピラの像が建ち、そこから眺める街の眺めはまさしく宝石箱。昼はカラフル、夜は無数の灯りが輝く幻想的なパノラマには、大人気ディズニー/ピクサー映画の一場面を思い出さずにはいられません。ベストシーズンに訪れる、世界遺産の街歩きをお楽しみください!(3日目)

ロサリオ礼拝堂(イメージ)
先住民の伝統とスペイン植民地文化が見事に溶け合ったコロニアル都市、プエブラ。ここではただ街を歩くことが、エンターテインメントなのです。 「新世界バロック」の傑作 ・大聖堂や黄金に輝くロサリオ礼拝堂に息をのみ、周辺建物を覆う色鮮やかなタラベラ焼きタイルに感嘆の声を上げる。はたまた、旧修道院でメキシコ手工芸を一堂に鑑賞し、サンタ・クララのお菓子通りで、甘い香りに鼻腔をくすぐられる_。そう、ここは500年前、天使のお告げで造られた「アンヘロポリス(天使の街)」。空を見上げれば、少し得意げにほほ笑む「彼ら」を見つけられるかもしれません !?(6日目)

モレ・ポブラノ(イメージ)
ユネスコの無形文化遺産に名を連ねるメキシコ料理は、先住民の食文化とスペイン料理が長い歴史の中で融合した奥深い食の世界です。 本ツアーではタコスやエンチラーダスといった定番料理はもちろん、プエブラ発祥のチョコレートソース「モレ・ポブラノ」や、グアナファト名物「鉱夫のエンチラーダ」等、各地の郷土料理もお楽しみいただけます。また、ちょっとレアなメキシコ産ワインやサボテン等、伝統的な食材を味わう機会もご用意。 往く先々の歴史・暮らしに結び付いた「食」を通じて、旅の楽しみ(とその記憶)も一層彩り豊かになることでしょう!(1~7日目)

アステカ暦(太陽の石)(イメージ)
生涯に一度は訪れたい、世界の名博物館のひとつ、メキシコシティ国立人類学博物館。ラテンアメリカ最大級の館内にはテオティワカン・マヤ・アステカ等、古代メソアメリカ文明の至宝が集められ、その回遊型の名建築と相まって、訪問者は巨大な絵巻物に没入するかの如く見学が可能です。なかでも見逃せないのは、直径約3.6mに及ぶ「アステカ暦(太陽の石)」。無数の人々の想いを受け止めた本物が放つパワーは、如何ばかりでしょうか? 国立人類学博物館で、メキシコ文明のすべてと出会ってください。(7日目)
※最少催行人員:6名
※添乗員が成田空港(出発)から成田空港(到着)まで同行いたします。
【日程表の表記】
●入場 ◎下車 〇車窓
【時間の目安】
早朝4:00~ 朝6:00~ 午前8:00~ 午後12:00~ 夕刻16:00~ 夜18:00~ 深夜23:00~
※路線の増便、減便等によるスケジュールの変更が生じる場合があります。スケジュールの詳細は
お申し込み時、および最終の旅程表にてご確認ください。
※『旅行代金』カレンダーに「待ち予約」と表示される出発日は、「キャンセル待ち」または「リクエスト受付」となります。待ち予約の受付を出発日の51日前まで承ります。待ち予約をご希望の方は、下段・待ち予約受付フォームよりお申し込みください。お手続き後、通常2~3営業日以内にメールにて状況をお知らせします。(土・日曜日、祝日、12月29日~1月3日、5月1日は営業日に含まれません)
コースコード:TT26BN4M01
コースタイトル:ANAビジネスクラスで旅する 往復直行便利用(成田~メキシコシティ)グアナファトからプエブラへ 色躍るメキシコ世界遺産探訪9日間<成田発着>
出発日:『旅行代金』カレンダーをご確認ください。