■当ツアーには
24時間日本語救急医療サポート(海外旅行保険) が旅行代金に含まれます。
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キャンプ リパン メインロッジ(イメージ)
日の出も日の入りもない北緯67度50分・極夜期のキルナ。青い薄暮からの夜空は、新月(12月9日)も手伝い、すぐ真っ暗です。そんなところへ何用あって?と問われれば、答えは「オーロラ」。オーロラ・ベルト直下の街キルナの、さらに高台に位置するご宿泊ホテル キャンプ リパン(2連泊)では、暖かなコテージタイプの部屋(Riekko / ライチョウ)からオーロラ鑑賞にチャレンジ可能。もちろん扉の外へ一歩出れば、真っ白な雪景色と、全方位に広がる空を眺め放題です。最も暗いとき・最も暗い場所で、最もまばゆい宙(そら)の光と出逢えたら_。さあ、最高の瞬間をつかまえに、キルナを訪れましょう!※オーロラは自然現象のため、当日の天候によりご覧いただけない場合があります。その場合に返金はありません

アイスホテル(イメージ)
毎冬、地元の川から切り出された氷と雪だけで造られる、キルナ市ユッカスヤルビのアイスホテル。常時-5℃の館内には「氷の客室」他、「氷の礼拝堂」や「氷彫刻のギャラリー」があり、スイートルームなら各部屋ごとがユニークに ”氷飾”。もはやホテルというより「氷の殿堂」ですが、この御殿、春には溶けて無くなり川に「還る」という、エコスタイルの極みをも実現しています。次の12月、37度目となるリニューアル(新規?)オープンでは、いったいどんなアイス・ファンタジーが現れるのでしょうか? ※行程3日目、アイスホテル内部見学にご案内します。当ホテルに宿泊はいたしません

クリスマス市(イメージ)
ともすれば気が滅入りがちな、暗くて寒いストックホルムの冬。と、そこへぬくもりと希望をもたらしてくれる名コンビネーションが、グロッグとクリスマス市です。石畳を照らすイルミネーションに導かれ、ガムラスタン=旧市街を歩いてみれば、すぐにグロッグ=ホットワインの香り(シナモンの香り)に誘われることでしょう。そして細い路地がぱっと開けた先には、クリスマス市がにぎわいを見せています。グロッグでからだを温めつつ、出店に並ぶスウェーデン製陶器やガラス細工、ニット、雑貨等を見繕う。あるいはペッパーカーカ(スパイス入りクッキー)をつまみながら、友人・家族とのそぞろ歩きを楽しむ_。今度の12月は、ストックホルム冬の風物詩に溶け込んでみませんか?

スカンセン(イメージ)
大都市ストックホルム市内に、世界初の野外博物館(スカンセン)があるとは意外です。その広大な敷地(もと堡塁)内には約150棟もの歴史的建築が移築・保存され、館内クリスマス市の開催期間なら、伝統衣装に身を包んだ職人が中世さながらにガラス吹きや木工を実演。さらに、傍らでトナカイやヘラジカが木の葉を食んでいるとあっては、きっと我知らず童心に帰っていることでしょう。スカンセンで「古き良きスウェーデン」へタイムトリップです!
※最少催行人員 10名
※添乗員が羽田空港(出発)から羽田空港(到着)まで同行いたします。
【日程表の表記】
●入場 ◎下車 〇車窓
【時間の目安】
早朝4:00~ 朝6:00~ 午前8:00~ 午後12:00~ 夕刻16:00~ 夜18:00~ 深夜23:00~
※路線の増便、減便等によるスケジュールの変更が生じる場合があります。スケジュールの詳細はお申し込み時、および最終の旅程表にてご確認ください。
※『旅行代金』カレンダーに「待ち予約」と表示される出発日は、「キャンセル待ち」または「リクエスト受付」となります。待ち予約の受付を出発日の51日前まで承ります。待ち予約をご希望の方は、下段・待ち予約受付フォームよりお申し込みください。お手続き後、通常2~3営業日以内にメールにて状況をお知らせします。(土・日曜日、祝日、12月29日~1月3日、5月1日は営業日に含まれません)
コースコード:TT26BH5E19
コースタイトル:ANAビジネスクラスで旅する 往復直行便利用(羽田~ストックホルム)冬映えのスウェーデン 極夜とクリスマス市を楽しむ8日間<羽田発着>
出発日:『旅行代金』カレンダーをご確認ください。