
年越し花火 Photo:sergejf, CC BY2.0(イメージ)
とびきり愉快に新年を迎えたい_。それなら、ロンドン・テムズ川の年越し花火はいかがでしょうか?年が明けるその瞬間、「HAPPY NEW YEAR !」の地響き、否、大歓声とともに約1万発の花火が打ち上げられ、ロンドンの夜空が祝祭空間に変わります!当ツアーでは、メイン会場となるロンドン・アイ(大観覧車)付近・公式観覧席をご用意。5つ星ホテルに5連泊し、花火・音楽・映像が融合する一大スペクタクルを間近に、2027年を景気よくスタートしましょう!

大広間 Photo:Tilman2007,CC BY4.0(イメージ)
「栄光と恐怖」が支配したチューダー朝(1485〜1603年)を知るに、ロンドン塔(2日目入場)とハンプトンコートの見学は外せません。広大なコート内部では、リビングにはじまり、威厳に満ちた大広間や礼拝堂、巨大キッチン等が見学可能。要塞であったロンドン塔と異なり、ここでは王家のリアルな暮らしぶりがうかがえ、当時流行りの「フランス式」庭園やユニークな生垣迷路等のテーマパークらしさも、やんごとなき人々を身近に感じさせてくれるでしょう。かの国王ヘンリー8世が生涯好んで過ごしたハンプトンコート。ご見学は王様目線でお楽しみください。※宮殿内を王の5番目の妻(刑死)が時々「駆けている」…とは、非公式情報です!

キューガーデン Photo:Tom Podmore on Unsplash
ロンドンにいながら、植物をめぐる地球一周の旅へ出かけましょう!王立植物園キューガーデンでは、五大陸から集められた約5万種もの草花を、東京ドーム53個分以上の敷地に展示。ここでは、たとえ真冬の訪問であっても、巨大温室では熱帯の花々が咲き誇り、植物探検の期待を裏切ることはありません。あるいは陽射しの弱い冬場こそ、ツリートップ遊歩道(高さ約18m)から、樹木群を鳥の目線で見通してみるのも、当園ならではの貴重な体験です。_帰り際には、きっとまた来たいと願う、キューガーデン。「世界遺産」とは伊達ではありません。

THE Room(イメージ)
羽田~ロンドン国際線区間は、ANAビジネスクラス 『THE Room』(隈研吾氏総合監修)を往復でご利用いただきます。ビジネスクラス最大級のプライベート空間(ドア付き)には24インチ4Kモニターと「寝返りのうてる」フルフラットシートが備わり、雲の上の移動時間が、心ほどける娯楽とくつろぎのひとときへと様変わり。降りるのが惜しくなっても、あしからず! ※使用機材・座席タイプは予告なく変更となる場合があります
@
※最少催行人員:10名
※添乗員が羽田空港(出発)から羽田空港(到着)まで同行します。
■当ツアーには
24時間日本語救急医療サポート(海外旅行保険) が旅行代金に含まれます。
詳しくはこちらをご確認ください。【日程表の表記】
●入場 ◎下車 〇車窓
【時間の目安】
早朝4:00~ 朝6:00~ 午前8:00~ 午後12:00~ 夕刻16:00~ 夜18:00~ 深夜23:00~
※⽇程表内記載の航空機発着空港やフライトスケジュールは、利用路線の増・減便や時刻改定に伴い
変更が生じる場合があります。スケジュールの詳細はお申込の際、および最終の旅程日程表にてご確認ください。
※『旅行代金』カレンダーに「待ち予約」と表示される出発日は、「キャンセル待ち」または「リクエスト受付」となります。待ち予約の受付を出発日の51日前まで承ります。待ち予約をご希望の方は、下段・待ち予約受付フォームよりお申し込みください。お手続き後、通常2~3営業日以内にメールにて状況をお知らせします。(土・日曜日、祝日、12月29日~1月3日、5月1日は営業日に含まれません)
コースコード:TT26BH5E20
コースタイトル:ANAビジネスクラスで旅する 往復直行便利用(羽田~ロンドン)ロンドン年越し花火×5つ星滞在 祝祭の7日間<羽田発着>
出発日:『旅行代金』カレンダーをご確認ください。